【こどもとママのための分子栄養学のお話し会】子どもの成長に必要な 栄養素のこと、食事の取り方や取り入れたい食材、 様々な不調の原因について 分子栄養学に基づいてお話しします。

こんな方にオススメ

毎日のメニューに悩む

  • 子供があまりお肉やお魚を食べたがらない
  • 風邪を引きやすい
  • 子どもに必要な栄養素が分からない
  • 口内炎ができやすい

甘いものが止められない

  • 3食食べているのについ間食をしてしまう
  • ダイエットしたいのに甘いものへの欲求が抑えられな
  • ストレスを甘いもので発散させてしまう

イライラしやすい

  • 注意力が低下し、イライラしやすい
  • 気分が落ち込みやすい
  • 立ちくらみがする
  • 貧血気味
  • 手足が冷たい

夕方になるとしんどい

  • 疲れやすい
  • 肩こりや頭痛がある
  • 寝ても疲れが取れない
  • 湿疹ができやすい

胃腸の調子が良くない

  • タンパク質が必要なのは知っているけれどプロテインが規定量飲めない
  • おならが臭い
  • お腹の飽満感がある
  • 食欲不振

分子栄養学とは?

1、個体差を考慮した栄養学です

分子栄養学は従来の栄養学とは異なり、個体差を重要視します。
同じ年齢や体重でも、その子の運動量やストレスの有無、成長期か、月経の有無などで必要な栄養量は変わります。

2 、細胞レベルで元気にしていく栄養療法です

人間の身体は37兆個の細胞からできています。
様々な病気や体調不良の原因は細胞にあると考えます。
個々の細胞の状態を良くすることで、
不調を改善したり、病気にアプローチしていきます。

3 、予防医学

毎日の食事を中心とした生活習慣を見直し、改善していくことで、将来の病気を予防していくための栄養学です。

この講座は分子栄養学が初めての方向けのお話会です。
  • 専門用語は極力使わず、分かりやすい内容になってます。
  • 講座後、すぐに実生活に取り入れることが出来ます。
  • さらに詳しく、必要な栄養素や不調の対策などを知りたい方は、個別カウンセリングをお勧めします。(個別カウンセリングは、分子栄養学のお話し会に一度でも参加された方が対象です)

お客様の声

30代主婦 (小学生3人のママ

毎日規則正しく3食をしっかり食べていれば十分だと思っていました。
しかし、今回のお話会で食事の内容や栄養について学ぶことが出来ました。
特に成長期の子供にとって良い物、悪いものが知れたことが良かったです。
中でも普段から口にしていた小麦についてのお話しが1番驚きました。
毎日の食事は、子供や自分の体に影響を与えることなので、今回の学びをこれからの食生活に活かしていきたいです。

Y様 (中学3年生と高校3年生のママ

以前から興味がありながら、学ぶ機会がなかったということと、子ども達の体調不良があり、栄養の知識が必要だと痛切に感じていたので参加しました。
困り事をご相談出来て、とても有意義な時間を過ごせました。
資料を元に、子供に話すきっかけにもなりました。ありがとうございました!

I様 (小学生のママ

分子栄養学ってなぁに?ってところから興味がありました。
バランス良く献立を考えてるつもりでも、子どもは食べてくれない。
もっと必要なポイントを押さえて、食事を提供できたらいいなと思い参加しました。
タンパク質やビタミンの大切さ、またその不足がもたらしていることが、身近にたくさんあることに気付きました。
娘は歯ぎしりなどもよくあります。それも栄養不足かぁと思いました。
消化が苦手ならば、スープや野菜スティックなど、取り入れやすい方法からでも、そんな方法も教えていただけて嬉しかったです。ありがとうございました。

講座詳細11月は対面での開催です

【開催日時】11月22日(水曜日)9時〜11時30分 講座2時間の後30分間の質疑タイムです
【参加費】¥4,000(冊子付きと資料付き)
【場所】奈良市小西町41 シアトルズコーヒーのあるマンション内の会議室
【定員】10名
【お申込み締め切り】11月20日24時

上記以外の日程をご希望の場合は、3名以上で開催致します。
お問い合わせフォームよりご希望をお伝え下さい。
(奈良市内、木津川市内、オンラインも可能です)

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